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ハイレベルワークプラスは基礎問題、応用問題、活用問題と段階的にステップを踏んで学習を進めていくことができる

月刊ポピー ハイレベルワークプラス(3~6年生)を使った体験談

コロナウイルスの感染拡大の影響もあって、学校が学年閉鎖や休校、オンライン授業となることが多く、十分な学習ができていない状態になっていました。
子供は学校の教科書やドリルをつかって自宅学習をしていましたが、正直、十分に算数や国語を理解している状況とは言えませんでした。
そんな時に、自宅学習用の教材である、月刊小学ポピーのハイレベルワークプラスのことを知りました。オンラインで注文をすることができ、価格帯も一般的な市販の教材と大差がないので、試しに子供にやらせてみることにしました。
このハイレベルワークプラスは、基礎問題、応用問題、さらには活用問題と段階的にステップを踏んで学習を進めていくことができるので、基礎から子供が少しずつ理解を深めていくことができて非常に良いと感じています。
解答も別冊になっているので、丸付けをしやすくてすごく良いです。ワークのページ数もそれほど多くはないので、子供も無理なく少しずつ取り組むことができてよいです。
学校の学習よりさらにステップアップした活用問題では、身に付けた知識を使って、判断力や思考力、表現力を養っていくことができる問題となっているので、学習の理解度が格段と上がってとても良いと感じました。ただ単純に問題と解いていくだけでは身に付けることができない、自分で物事を考えたり、自分の意見を持ったりといった能力を付けることができてきています。
詰め込みの問題だけではなく、活用問題があることで、子供自身が学習することを楽しみながら取り組むことができるようになっています。
最初は公文や学習塾に通わせることも検討をしていましたが、決まった時間に送り迎えをすることを考えるとかなり負担になってしまうので迷っていました。
月刊小学ポピーは、自分のペースで学習に取り組むことができるので、時間を有効活用しながら学習をすることができる利点があります。
子供も遊ぶ時間を確保しながらバランスよく自宅学習に取り組めて非常に満足している様子です。

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